SCROLL

CSR導入事例

CSR事例のご紹介

児童養護施設の子どもたちのために今できる取り組み
財団職員と一緒にCSRの形をつくりましょう
イベントや窓口で寄付を集う

募金箱設置について

●基本的な期間は1年間となります。期間については臨機応変に対応可能です。
●個数はお問い合わせフォームでお伝えください。数量が多い場合は日数をいただくことがあります。
●毎年3月1日に全国の施設に寄付をしていますので、2月15日までに指定の銀行口座にお振り込みをお願いします。その際、お問い合わせフォームにてお知らせいただけると助かります。
●募金箱の中身の集計はご自身でお願いをしています。
●紙タイプの組み立て式の募金箱です。
●プラスチック型の鍵タイプの募金箱もあります。お問い合わせいただけたらご対応します。
●一般の方も募金箱で寄付を集めることができます。
●ご自身で撮影した募金活動の風景など、弊財団のSNSで周知することができます。
お気軽にご相談ください。

事例のご紹介

ロゴ(シンボルマーク)を使用する

ロゴ(シンボルマーク)の使用について

●企業スポンサーになっていただけるとロゴの使用ができます。
●ロゴの変形やロゴ自体に文字を付け足すことを禁じています。
●会社の商品にロゴを入れることができます。事前にご相談をください。
●会社のホームページ、チラシ、名刺などにロゴを入れることができます。
※ロゴを入れることでステイクホルダーにCSR周知ができます。

実際の実例

もっち〜イラスト(オフィシャルキャラクター)
を使用する

もっち〜イラスト(オフィシャルキャラクター)の使用について

●企業スポンサーになっていただけるとイラストの使用ができます。
●イラストを変形するができません。
●会社の商品にイラストを入れることができます。事前にご相談をください。
●会社のホームページ、ブログ、社員報にイラストを入れることができます。
※イラストを入れることでステイクホルダーにCSR周知ができます。

実際の実用例

行事にもっち〜を出演させる

もっち〜のイベント出演について

●行事(感謝状贈呈式・株式総会・チャリティコンサート・講演会・チャリティ運動など)にもっち〜を呼ぶことができます。
●特別枠企業スポンサーとしての対応となります。お問い合わせフォームよりご連絡ください。
●プレスリリースを出すときにもっち〜が居ると引き立ちます。
※もっち〜はテレビ、ラジオ、アニメで広く活躍をしている日本児童養護施設財団の公式マスコットです。
当サイトへ企業バナーを表示

ホームページに会社のバナーを表示させる方法について

●企業スポンサーになっていただけるとバナーを表示することができます。
●タイプごとにバナーのサイズが異なります。
●基本的には支援年度にバナーが表示されます。年度はじめに更新のご案内が届きます。
●自身のホームページにサイトのリンクを貼ることでステークホルダーに周知ができます。
●UU数:1日平均4,600人 月間 / 平均14万人 年間/平均168万人
※UU(ユニットユーザー)数とは、HPに訪れたに人数となります。
(令和4年8月現在)
全国の施設の子どもたち・職員に周知ができる
機関紙 もっち〜通信に記事を載せる

機関紙もっち〜通信に掲載する方法について

●企業スポンサーになっていることが条件となります。
●営業を目的とした記事は載せられません。
●記事内容は理事会にて審議させていただきます。
●発行は年4回しています。
●対象施設は全国591施設です。
●対象者は施設で生活している子どもたち約33,008人と職員約16,672人です。
●掲載はお問い合わせフォームよりご連絡をください。
財団職員と共にあなたの
会社にあったCSRを考えよう

財団職員と一緒にCSRを考える方法について

●企業スポンサーになることが前提となります。
●担当職員が打ち合わせにてヒヤリングさせていただきます。
(リモート含む)
●企画は理事会で審議させていただきます。
●気軽に下記フォームよりお問い合わせください。
全国児童養護施設 総合寄付サイト
一般財団法人 日本児童養護施設財団
Japan Children’s Home Foundation(通称:JCF)
本部:〒107-0062
東京都港区南青山3-4-6 2F
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