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子どもと職員の接する時間を少しでも長くできる施設を創れた

2019年02月13日
児童養護施設

子どもと職員の接する時間を少しでも長くできる施設を創れた

昨今、とても悲しい児童虐待のニュースが報道されております。

児童養護施設という機関の重みを感じます。

その中で、解決しなくてはならない問題がございます。

・職員の離職率(平均2年~3年)の問題

・多忙な勤務形態の改善

・児童間による精神的、暴力的ないじめ 等

 

私たちは声を出すとともに、問題に立ち向かいます。

 

いち早く、入所する子ども達に安心と安全の環境を提供しなければなりません。

(どの施設も真剣に取り組んでいる問題です)

 

第1フェーズ

日々、複数の子ども達を担当する職員は、日課となる業務に追われております。

そのせいで、子ども達と接する時間が本当に少ないのです。

 

私たちは、こんなシステムがあれば利便性が図れるのではないかという

システムを開発し、多くの児童養護施設にお伝えしていきたいと考えます。

 

だからこそ今動き出しました。

新たな児童養護施設の設立に、どうかお力を貸してください。

 

こちらでご案内をしております。児童養護施設設立基金ページ

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